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ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版+ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)【まとめ買いセット】【32%OFF】

「ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版」と「ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)」のお得セット。
【送料無料】

ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版+ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)【まとめ買いセット】【32%OFF】

参考価格:
10,000円(税込)
価格:

6,776円 (税込)

[ポイント還元 67ポイント〜]
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【ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版】
大容量ハードディスク/小容量SSDへOS丸ごとコピー
ハードディスクやSSDを丸ごとコピーし、起動可能なバックアップドライブを作成可能です。
OSを含めたアプリケーションやデータ、設定まで、WindowsOSがそのまま起動(ブート)する形でコピーします。
■初めての方でもわかりやすい操作画面
■GPTディスク(2TB以上の大容量ハードディスク)・AFTフォーマット・BitLocker対応
■フォルダー・パーティション単位でのコピー除外機能で、SSDなど元ドライブより小さいサイズへのコピーも便利
■コピー先ドライブのパーティションサイズを作成/サイズ変更可能
【Windows10/UEFIセキュアブート対応】

ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版
ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版

ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版

ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版

対応ハードディスク

ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版は、以下のデバイスインターフェースを持つハードディスクでご利用できます。
IDE、SATA、eSATA、USB、IEEE1394(iLink、Firewire)、SCSI、PCMCIA
ハードウェアRAID対応
GPT(GUIDパーティションテーブル)ディスク対応
Solid State Drive(SSD)対応
Advanced Format(1セクターあたり4096バイトのサイズを持つハードディスク)に対応(OSがWindows XPの場合を除く)
【ご注意】
※非対応ハードディスクの詳細は、下記「■非対応ハードディスクとコンピュータ機種」を参照ください。


システム必要条件

■動作環境
    [パソコン本体およびOS]
    • PC/AT互換機
    • 日本語版 Windows XP(Service Pack 3以上)、Windows Vista、Windows 7、Windows 8 / 8.1、およびWindows 10 (XPを除き64bit版対応)
      ※Windows XPでOSに起因する問題が発生した場合は、調査および解決することができない状態になる可能性があります。
    [メモリ]
    • 上記OSが正常に動作し、かつ256MB以上のメモリ(1GB以上推奨)
    • Windows PE版を使用する場合は、768MB以上のメモリ(1GB以上推奨)
    [ハードディスク]
    • 80MB以上のハードディスク空き容量(プログラムの展開用)
    • 下記Microsoft .NET Framework 4のインストールに、別途100MBの空き容量が必要になります。
      ※既にインストール済みの場合は不要
    • Windows PE版起動用USBメモリを作成するには、起動用のイメージを展開するために、ハードディスクに約1GB以上の空き容量が必要になります。
      Windows ADKを用いてWindows PE版起動用USBメモリを作成する場合は、Windows ADKのインストールのために、ハードディスクに約5GB以上の空き容量が必要になります。
    [ディスプレイ]
    • 800×600(SVGA)以上の解像度
    • 256色以上
    [その他のソフトウェア]
    • Microsoft .NET Framework 4(自動的にダウンロードされます。ダウンロードにはインターネット接続が必要になります。)
    • Windows ADK(必要な時にダウンロードされます。ダウンロードにはインターネット接続が必要になります。)

■対応ハードディスク
    本ソフトウェアは、以下のインターフェースを持つハードディスクおよびディスクの種類に対応しています。
    [インターフェース]
    • IDE、SATA、eSATA、USB、IEEE1394(iLink、Firewire)、SCSI、PCMCIA
    [ディスクの種類]
    • ハードウェアRAID対応
    • GUIDパーティションテーブル(GPT)対応
    • Solid State Drive(SSD) 対応
    • Advanced Format(1セクターあたり4096バイトのサイズを持つハードディスク)に対応(Windows XPを除く)

■非対応ハードディスクとコンピュータ機種
    次のハードディスクまたはPC 本体では、本ソフトウェアは使用できません。
  • ダイナミックディスク
  • ソフトウェアRAID
  • 使用しているOSがWindows XPでコピー先がAdvanced Formatのハードディスク
  • マルチ(デュアル)ブート環境
  • WindowsがC以外のドライブにインストールされているハードディスク
  • Windows標準以外のブートローダを使用しているハードディスク
  • HPA(Hidden Protected Area)が含まれているハードディスク
  • Advanced Format以外の512バイトでないセクターサイズ(ハードディスク ツールを使用したカスタムセクターサイズ)
  • 東芝製コンピュータのうち、「東芝RAID」または「東芝ハードディスクプロテクション」を搭載した機種
  • Macintosh(Mac)
  • 本体からハードディスクを脱着できないパソコン(タブレットやUltrabook 等)

■注意事項
    本ソフトウェアのご使用には次の制限があります。ご使用前にご確認ください。
  • ハードディスク/SSDが交換できる機種がサポートされます。タブレット端末やウルトラブックなど、内蔵ハードディスク/SSDの取り外しが不可能なパソコンには対応しません。
  • 現在のシステムディスクと異なるデバイスインタフェースを持つハードディスク(例:IDEからSATAなど)への入れ替えは推奨されません。コピー先のハードディスクで起動しない可能性があります。
  • 一部の古いパソコンでは、大容量のハードディスクを認識できない場合があります。大容量のハードディスクに交換する場合は、お使いのパソコンが対応していることを確認してください。特に137GB未満のハードディスクをより大きなハードディスクに交換する際はご注意ください。
  • GPTディスクの変換は行いません。非GPTディスクのコピーを行うと、コピー先があらかじめGPTでフォーマットされていても、コピー後は非GPTディスクとなります。そのため2TBを超えるハードディスクへコピーする際は、非GPTディスクの限度である2TBまで認識されるようになります。
    コピー元がGPTディスク場合は、コピー先ディスクもそのままGPTディスクとなりますので、2TB以上を認識可能です。
  • Windows XPのシステムドライブは、Advanced Formatのハードディスクにはコピーできません。
  • Windowsを起動せずに、ハードディスク内のパーティションの一部を使用してビデオなどの再生を行う機能を持つパソコンは、コピーした新しいハードディスクでその機能を使用できなくなります(例:DELL製パソコンの「Media Direct」)。
  • リカバリーパーティションもコピー可能ですが、パソコンによってはコピー先ハードディスクで正しくリカバリーできない場合があります。ディスクを入れ替える前に、リカバリーディスクを作成しておくと安全です。リカバリーディスクの作成方法は、パソコンの取扱説明書をご確認ください。
  • Windows PE版起動用USBメモリを作成するために、Windows ADKのインストールが必要になることがあります。その場合、ハードディスクに約5GB以上の空き容量が必要になります。
  • コピー先のハードディスクの容量が小さく、Cドライブにコピーするデータのほかに十分な空き容量を確保できない場合、Cドライブより後方のパーティションがコピーされないことがあります。
  • Windows 10のタブレットモードでの操作はサポートされません。タブレットモードをオフにしてご使用ください。

ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版+ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)【まとめ買いセット】【32%OFF】

参考価格:
10,000円(税込)
価格:

6,776円 (税込)

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【ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)】
【Windows10/UEFIセキュアブート対応】
パソコンの状態をワンクリックで丸ごと保存するバックアップソフトの最新版。HDD/SSDを丸ごとイメージとして保存し、OSが起動しなくても作成した起動ディスクから元の状態に戻すことができます。
Windows10のアップデート時にバックアップしておくと安心です。
増分/差分バックアップとスケジュールバックアップの併用により、効率的なバックアップ作業が行えます。ファイル・フォルダ単位でのバックアップにも対応。仮想環境でも使えるようにVhdファイルもサポートしています。

ファイナル丸ごとバックアップ トップバナー

ファイナル丸ごとバックアップの特徴

バックアップは敷居が高い!という方も簡単に使えるのが「ファイナル丸ごとバックアップ」。様々なしくみや使いやすい機能が搭載されています。
ファイナル丸ごとバックアップ〜こんな時、頼りになります!OSが立ち上がらない アップデートが途中で止まった 設定変更前に戻したい〜
ファイナル丸ごとバックアップ〜今すぐ始めよう ワンクリック&丸ごとバックアップ トラブル発生時 保存データの戻し方〜
ファイナル丸ごとバックアップ〜効率的なバックアップ方法のご紹介 追加バックアップ+スケジュールバックアップ〜

機能一覧

  • 【バックアップ】
  • ワンクリックバックアップ
  • ハードディスク全体を丸ごとバックアップ
  • パーティション単位でバックアップ
  • 隠し領域のバックアップ*1
  • 増分バックアップ
  • バックアップファイルの圧縮
  • バックアップファイルのパスワード保護
  • バックアップファイルの分割
  • 増分バックアップファイルの結合
  • バックアップ方式の指定(使用中セクター方式、全セクター方式、拡張全セクター方式)
  • バックアップファイルのマウント
  • スケジュール設定
  • ネットワークドライブへのバックアップ
  • バックアップ完了時に自動シャットダウン
  • 別のハードディスクに復元してOSを起動
  • ファイル・フォルダー単位でのバックアップ

  • 【復 元】
  • パソコンが起動できない状態での復元
  • 大きいドライブや小さいドライブへの復元*2
  • 復元時にドライブサイズを変更
  • ネットワークドライブから復元
  • 新しいハードディスクに交換して復元(別のハードディスクに復元)
  • 異なるハードウェア(パソコン)へ復元*3
  • バックアップファイル内のファイル単位での復元(バックアップファイルのマウント機能を使用)
  • 開放されたパーティション(空き領域)への復元
  • ファイル・フォルダー単位でのバックアップしたファイルの復元

  • 【便利な機能】
  • 起動ディスク作成
  • ドライブの複製
  • 復元先ディスクサイズの変更
  • バックアップファイルからVHD(VirtualHD)へ変換
  • 全セクタバックアップ
  • ダイナミックディスク対応
  • GUIDパーティション対応
  • バックアップファイルの検査

  • *1 全てのセクタ(全セクタ方式)、全てのセクタ(拡張全セクタ方式)でのバックアップが必要です。
  • *2 復元先にはバックアップを行なった際のドライブ使用容量のサイズが必要です。
  • *3 すべてのハードウェアに対応するわけではありません。

動作環境・注意事項

  • 【動作環境】
  • ■ 対応機種:PC/AT互換機
  • ■ OS:日本語版 Windows 10 / 8 (8.1)/ 7 / Vista (32/64bit版OSに対応)
    ※Embeddedエディションでは、OSを構成するコンポーネントによってはサポート外となることがあります。
    ※Windows 10 のInsider Previewビルドはサポート外です。
  • ■ ハードディスク:50MB以上の空き容量
    ※バックアップファイルを保存するための空き容量が別途必要です。
  • ■ ディスプレイ: 65536 色 XGA 解像度
  • ■ 光学ドライブ: 2倍速以上のCD/DVD/Blu-rayドライブ
    ※ドライブ搭載のない場合でも、同梱のライセンスカードにプログラムダウンロード用のURLを記載しております。
  • ■ CD/DVD/USBメモリ(起動ディスク作成の際に必要)
  • ■ インターネット環境(ライセンス認証、及びオンラインアップデートの際に必要)

※作成した起動可能なディスクから起動して、システムドライブを復元する場合は、1GB以上のメモリが必要です。
※本ソフトウェアを使用する前に、OSが使用するディスクドライバのバージョンが最新であることを確認してください。確認できない場合は、ドライバの更新で確認をしてください。

【サポートされるファイルシステム】
本製品ではバックアップ方式として3つのタイプを提供しています。
各方式によりサポートされるファイルシステムが異なります。

サポートされるファイルシステム ●使用中セクター方式[既定の方式]
ドライブ内で使用されているセクターのみをバックアップします。この方法では、バックアップを保存するディスクスペースも小さく、また処理時間も短くて済みます。

●全セクター方式
未使用領域や消去された領域を含めて、すべてのセクターをバックアップします。この方式では、バックアップ元のドライブからすでに消去されたデータのあるセクターもバックアップされますので、あとで弊社製FINALDATAのようなデータ復元ソフトでデータの復元を試みることも可能になります。また、オペレーティングシステムが認識できないファイルフォーマットにも対応できます。
【サポートされるインターフェース】
Windowsが直接サポートしているインターフェースをサポートしています。 サポートされるインターフェース
【サポートされるディスク環境】


サポートされるディスク環境

【注意事項】
  • 本製品は、インストールまたは実行するPCを特定しご使用ください。複数台のPCで使用される場合、台数分のライセンスをご購入ください。
  • ディスクにエラーや不良セクタがある場合、正常にバックアップや復元ができないことがあります。
  • Windowsがセーフモードで起動している場合、本ソフトウェアを実行することはできません。
  • バックアップできるのは、物理的に接続されているローカルディスクやUSBハードディスクなどのみです。ネットワークドライブはバックアップできません。
  • バックアップファイルの保存先は、バックアップするシステムハードディスク以外の場所(外付けハードディスクやネットワークドライブなど)をお勧めします。内蔵のハードディスクに保存することもできますが、内蔵ハードディスクが故障した際にバックアップファイルは失われ、復元できなくなる恐れがあります。
  • 本ソフトウェアの実行には、管理者権限(Administrator)が必要です。
  • ファイルのバックアップの際、複数のディスク内のファイルやフォルダーを同時に選択すると、正しいバックアップが行われなくなる可能性があります。
  • 外付けハードディスクを使用してバックアップや復元を行う際には、外付けハードディスクが問題なくWindows から認識できていることをご確認ください。
  • オンラインアップデートを行うには、インターネット環境が必要になります。
  • 簡易マニュアルに記載されていない高度な機能の詳細については、オンラインヘルプをご覧ください。オンラインヘルプは、本ソフトウェアを実行しているときにF1キーを押すと表示できます。または、インターネットブラウザーで次のURLにアクセスしてください。http://finaldata.jp/marugoto/11/help/index.html
  • 作成した起動ディスクは、起動用OSとしてWindows PEを使用しております。Windows PEの仕様により、OSの起動後72時間後に自動的に再起動がかかるという制限があります。


ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus Windows10対応版+ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)【まとめ買いセット】【32%OFF】

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6,776円 (税込)

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