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ファイナルパソコン引越し Win10特別版 専用USBリンクケーブル付+ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)+外付けハードディスク 3TB 【まとめ買いセット】【46%OFF〜】

【Windows 8/10 搭載PCの容量が、古いPCの容量より少ない時にオススメのセット!】
「ファイナルパソコン引越し Win10特別版 専用USBリンクケーブル付き」と「ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)」と「BUFFALO USB3.0用 外付けハードディスク 3TB HD-LC3.0U3-BK」のお得セット。新しく買った Windows 8/10 搭載PCのHDD容量が、古いPCのHDDよりも少ない場合、古いPCののデータを外付けHDDに「丸ごとバックアップ」してから引越しをすれば、移行するデータを減らして引越しができます。
【送料無料】

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「箱に難あり」のワケありHDD(外付けハードディスク 3TB)を選ぶと、さらに1,000円引きの 17,480円 になります。(在庫限り)
※箱に難ありとは・・・パッケージ箱にキズ・汚れのあるワケあり品です。(未開封)

ファイナルパソコン引越し Win10特別版 専用USBリンクケーブル付+ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)+外付けハードディスク 3TB 【まとめ買いセット】【46%OFF〜】

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【ファイナルパソコン引越し Win10特別版 専用USBリンクケーブル付き】
Windows 10対応 の販売本数No.1パソコン移行ソフト。
今まで使っていたパソコンのデータ・設定・ソフトなどを丸ごと引越しします。
本バージョンでは、マイドキュメントなどにあるファイルを直接OneDriveへ移行できます。設定時間の短縮、レジューム機能など更に使いやすくなりました。
移行するソフトを選んだり、外付けHDDを使っての移行も可能。Windows10のアップグレードにもお使い頂けます。
【専用USBリンクケーブル付き】

引越し Win10特別版シリーズ-累計1000万本突破の王道パソコン引越し!
引越し Win10特別版シリーズ-1.累計700万本突破の王道パソコン引越し!(PKG/PRO版)

引越し Win10特別版シリーズ-2.選べる4つの引越し方法

引越し Win10特別版シリーズ-3.引越しできるデータ・設定・アプリケーション(PRO版)

引越し Win10特別版シリーズ-4.3つの新機能

引越し Win10特別版シリーズ-5.こんな引越しもできます

引越し Win10特別版シリーズ-6.AOSBOXを使ってのパソコン引越し(PKG版)

引越し Win10特別版シリーズ-7.AOSBOX Cool3か月版同梱!(PKG版)


【動作環境】


対応機種
  • PC/AT互換機
OS(オペレーティングシステム)
  • Microsoft Windows XP(SP3以上)※OSに起因する不具合が発生した場合は対応できません。
  • Microsoft Windows Vista(32・64bit対応)
  • Microsoft Windows 7(32・64bit対応)
  • Microsoft Windows 8/8.1(32・64bit対応)
  • Microsoft Windows 10(32・64bit対応)
CPU
  • Intel Pentium 700MHz以上または互換のプロセッサを搭載し、前項のいずれかのOSが動作すること。
メモリ
  • 128MB以上かつ前項OSを実行できるもの
ハードディスク空き容量
  • 200MB以上のディスク空き容量(プログラムファイル用)
    新しいパソコンには、古いパソコンからアプリケーション、ファイルや設定を移行するために、より多くのハードディスク空き容量が必要です。
    下記Microsoft Visual C++ Redistributableが未インストールの場合、追加で100MB以上の空き容量が必要になります。
ディスプレイ
  • 16bitカラー XGA解像度以上のビデオ アダプタおよびモニタ
    ディスプレイ設定で、テキストやその他の項目の大きさを変更している場合、これ以上の解像度が必要になります。
ドライブ
  • CD-ROMもしくはDVD-ROMドライブ(CD-ROMでインストールする場合)
その他
  • アクティベーションを行うためのインターネット接続環境
  • Microsoft Visual C++ Redistributable 2012(本ソフトウェアに同梱)

確認事項
  • 新しいパソコンのオペレーティングシステム(以下、「OS」)は、古いパソコンのOSと同じか、または新しいバージョンである必要があります。
  • 古いパソコンのOSが64ビット版の場合、新しいパソコンのOSも64ビット版である必要があります。OSが32ビット版のパソコンへは引越しできません。
  • 古いパソコンと新しいパソコンのWindowsが同じバージョンの場合、新しいパソコンのWindows のサービスパックは、古いパソコンと同じか、より新しいものでなくてはなりません。
  • 新しいパソコンのOSは、マイクロソフトのアップデート(http://update.microsoft.com)にて最新の「優先度の高い更新プログラム」を適用してください。
  • 新しいパソコンと古いパソコンの両方でローカル管理者権限(Administrator)が必要です。

ファイナルパソコン引越し全般の注意事項
  • 1ライセンスにつき、古いパソコンから1台の新しいパソコンへ移行できます。他の新しいパソコン(または2台目のパソコン)に引越したい場合は、新たにライセンスキーを購入する必要があります。
  • 古いパソコンと新しいパソコンの両方に、動作対象のOSがセットアップされている必要があります。
  • 古いパソコンと新しいパソコンの両方に本ソフトウェアをインストールして実行する必要があります。
  • 本ソフトウェアの実行には、古いパソコンと新しいパソコンの両方でローカル管理者権限(Administrators) を持つユーザでログオンする必要があります。
  • インターネットに接続した状態で新しいパソコン(引越し先のパソコン)にて本ソフトウェアのアクティベーション(ライセンスキー認証)を行う必要があります。アクティベーションを行ったパソコンと異なるパソコンを引越し先として引越しを行う場合には、ライセンスキーの追加購入が必要になります。いったん行ったアクティベーションは解除できません。
  • システムドライブやアプリケーションのインストール先がCドライブ以外の場合は、引越しは正しく行えません。
  • 古いコンピュータから新しいコンピュータに環境を移行するために、本ソフトウェアでは次の5つの移行方法を選択できます。なお、各々の方法によって、必要とされる機器が異なります。

    >専用USBケーブル経由
    専用のLapLink(R) USBケーブル(以降、「専用USBケーブル」)※市販のものはご利用いただけません。

    >LANクロスケーブル経由
    UDPで通信できるクロスケーブル

    >外部媒体経由
    新旧の両方のパソコンに接続できる外付けハードディスクやリムーバブルディスクなど

    >ネットワーク経由
    TCP/IPで通信できるLANカードおよびネットワークケーブル

    >イメージ アシスタント
    古いパソコンのディスクイメージファイルおよびマウントできるソフトウェアまたは、古いパソコンのハードディスクを接続するためのケーブル

  • 新しいパソコンのWindowsは、古いパソコンと同じか新しいものでなくてはなりません。新しいWindowsから古いWindows へは引越せません。また、古いパソコンのWindowsが64ビット版の場合、新しいパソコンのWindowsも64ビット版でなくてはなりません。
  • 本ソフトウェアのセットアップが完了するまで、専用USBケーブルは接続しないでください。ドライバーのインストールが正しく行えないことがあります。
  • アクティベーション時に「AOS Technologies Web サイト上の内部エラー:Invalid name specified」と表示された場合、ライセンスキーの認証を行うパソコンのコンピュータ名に全角文字が含まれている可能性があります。その場合は、Microsoft 社がコンピュータ名として推奨している、半角英数(A-a,0-9)およびハイフン(-)のみを使ったコンピュータ名に変更してください。
  • WebwasherのようなプロキシやGhostSurfのようなウェブブラウザなど、インターネットからご使用中のコンピュータの存在を隠してしまう製品を実行している場合に、アクティベーションエラーが発生することがあります。そのような製品をすべて終了してから、ライセンスキーを入力してください。
  • イメージアシスタントを用いて、起動しなくなったハードディスクから引越しを行えるのは、フォルダー構成が壊れていないものに限られます。
  • イメージアシスタントを用いる場合、以前のユーザーアカウントを認識できないため、C:\Documents and Settings\ または C:\Users\ にある各フォルダーをユーザーアカウントとして認識します。以前のユーザーアカウントが1つしかなくても、これらのフォルダーに複数のフォルダーがあれば、それらをユーザーアカウントとして扱います。
  • 古いパソコンのハードディスクを取り出して、イメージアシスタントを用いて引越す場合、USBハードディスクケースはハードディスクを動かすための電力が不足し、正しいデータの読み出しができないことがあります。マザーボードに直接接続するか、USBハードディスクケースを用いる場合はACアダプターを使用してください。
移行する項目についての注意事項
  • 古いパソコンで使用していた各アプリケーションは、ファイナルパソコン引越しが分析を行い、可能な限り安全な移行が行われるように移行するアプリケーションを自動決定します。以下のようなアプリケーションは移行しないことがあります。

    A)ライティング関連ソフト(Nero、B's Recorder、Record Now! など)
    ライティングソフトは光学ドライブのドライバをソフトウェアのインストール時にインストールするため、ハードウェアへの依存度が高く、ハドウェア構成が変わるとアプリケーションが正常に動作しなくなります。

    B)ウィルス駆除系セキュリティソフト(Norton、マカフィー、トレンドマイクロ など)
    セキュリティソフトはシステムに依存する情報が多いため、新しいパソコンでインストールしなおす必要があります。

    C)DRM(著作権保護)コンテンツを扱うアプリケーション(電子書籍閲覧アプリ、iTunesなど)
    DRM、その他著作権保護機能を扱うアプリケーションは、ハードウェアが変更されると動作しなくなりますので移行できません。ダウンロードした書籍や楽曲は移行できますが、新しいパソコンにて再度ライセンスを取得する必要があります。

    D)FEP (IME)ソフト
    ATOK、Google 変換(日本語入力) などの日本語変換ソフトは、システムに依存するため移行しても正しく動作しません。

    E)Windows サービスを利用するソフト(主に、弥生会計や勘定奉行などの会計ソフト、Filemakerなどのデータベースソフト)
    会計ソフトやデータベースソフトは、Windowsサービスのひとつの 「SQL サーバー」 を利用しています。Windowsサービスは引越しできないため、新しいパソコンで会計ソフトやデータベースソフトは起動できません。

    F)パソコン購入時に付属しているアプリケーション(SonicStage、TOSHIBAユーティリティ、PopLink など)
    古いパソコンを購入したときに付属していたアプリケーションは、そのパソコン専用に設計されたものが多く、そのようなアプリケーションは移行しても正しく動作しません。

  • 32ビット版OSから64ビット版OSに移行する場合、32ビット用のアプリケーションと64ビット用のアプリケーションは完全な互換性はありませんので、多くのアプリケーションが移行しません。
  • アプリケーションによっては、新しいパソコンのOSでの動作が保証されていない場合もあり、その場合には新しいパソコンで正常に動作しません。
  • Windows ストアアプリは移行できません。
  • 移行できるWindows ユーザーアカウントの種類は、コンピューターの管理者(Administrators) か、制限付きアカウント(Users) のみとなります。
  • 古いパソコンの設定のうち、ハードウェアに依存した設定(たとえば、画面解像度など)やネットワークの設定(IP 設定など)など、移行しない設定もあります。
  • アプリケーションを移行しても、古いパソコン上の各アプリケーションは自動的にはアンインストールされません。アプリケーションによっては、古いパソコン上で継続して使用する場合には、別途追加ライセンスが必要な場合があります。その場合、あらかじめ追加ライセンスを入手してから移行を行ってください。あらかじめ入手せずに移行を行うことは許諾されていません。各アプリケーションのライセンス契約に準じてください。継続して使用しない場合には、各アプリケーションをアンインストールするか、古いパソコンそのものを廃棄してください。なお、古いパソコンでのみ使用することが許諾されているアプリケーションの移行は許諾されません。
  • 音楽ファイルのようなデジタル著作権付きのファイルやハードウェア情報を元にアクティベーションを行うアプリケーションは、転送先の新しいコンピュータ上で動作しない場合があります。この場合、新しいパソコン上でアクティベーションしなおすか、インストールしなおしてください。詳しくは、ファイルまたはアプリケーションの提供元へご確認ください。
  • 新しいパソコンにすでにインストールされているアプリケーションの設定などは移行されない場合があります。
  • 特定のアプリケーションを移行対象外にしても、移行対象外にしたアプリケーションの設定ファイルやデータファイルが移行されることがあります。
メールの移行についての注意事項
  • Windows メールや Windows Live メールは複数のユーザーアカウントを使用できないので、Outlook Express内の複数ユーザーアカウントを移行した場合には、Outlook Expressのメインユーザのメールや設定のみが移行されます。
  • Outlook Express からWindows メールや Windows Live メールへ引越した場合、引越しの取り消しを行ってもこれらのメールソフトのメッセージデータ、メールアカウント、メッセージルール、および アドレス帳は元に戻りません。
  • 外部媒体経由で引越しを行う際に分析結果ファイルを使用しない場合、Outlookプロファイルがリダイレクトされないため、Outlook 2010以前からOutlook 2013へメールの移行ができないことがあります。
  • WindowsメールからWindows Liveメールへの移行は、メールメッセージやフォルダーが移行されません。インポートが必要になります。メッセージルールのフォルダー移動ルールも作り直す必要があります。
  • 古いパソコンの状態によっては、メールデータをそのまま使用することができないことがあります。その場合は、新しいパソコンの各メールソフトでインポート作業を行ってください。
引越し実行時の注意事項
  • 新しいパソコンで、ウィルス対策ソフトや、デスクトップ検索ソフト、バックアップソフトなど、ファイルをロックするソフトウェアが動作していると、正常に引越しを行うことができません。そのようなソフトウェアはあらかじめ、転送元で終了またはアンインストールしてから引越しを行ってください。
  • 移行中はインターネット接続を解除してください。Windows Updateなどのアップデータにより、Windows が強制再起動される恐れがあります。
引越しの設定を変更する場合の注意事項
  • マイドキュメントをDドライブなどCドライブ以外に変更している場合、そのドライブも移行対象にしないとマイドキュメントは移行されません。特に外部媒体経由やイメージアシスタントを使用する場合はご注意ください。
  • 移行するユーザー選択画面において、ユーザタイプに[指定なし]を設定した場合、そのユーザーは何も権限がない状態になります。新しいパソコンのOSがアクティブディレクトリー(ドメイン環境)に参加できるOSでない場合、そのユーザーでログオンできなくなります。
  • 外部媒体経由で引越しを行う際に分析結果ファイルを使用しない場合、新しいパソコンの情報が取得できないため、新しいパソコンにすでにインストールされているアプリケーションなどが移行し、予期せぬエラーが表示されることがあります。本ソフトウェアではデータ保護のため分析結果ファイルを使用しないような既定の設定がされていますが、別の新しいパソコンへ移行する場合は分析結果ファイルを使用することを推奨します。
  • 古いパソコンがWindows XPの場合、OneDriveへマイピクチャ、マイビデオ、マイミュージックをそれぞれ移行すると、それらのファイルは、OneDriveの「ドキュメント」フォルダーのサブフォルダーとして移行されます。
その他、本ソフトウェアのご使用前に実施していただいたほうが望ましい事前準備や、引越し前の注意点、引越し後に動作しないアプリケーション等の最新情報は、ファイナルパソコン引越しFAQ 「引越しの前に」(http://faq.aos.com/pcmover2/03/)に記載されています。あわせてご覧ください。

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【ファイナル丸ごとバックアップ(1台版)】
【Windows10/UEFIセキュアブート対応】
パソコンの状態をワンクリックで丸ごと保存するバックアップソフトの最新版。HDD/SSDを丸ごとイメージとして保存し、OSが起動しなくても作成した起動ディスクから元の状態に戻すことができます。
Windows10のアップデート時にバックアップしておくと安心です。
増分/差分バックアップとスケジュールバックアップの併用により、効率的なバックアップ作業が行えます。ファイル・フォルダ単位でのバックアップにも対応。仮想環境でも使えるようにVhdファイルもサポートしています。

ファイナル丸ごとバックアップ トップバナー

ファイナル丸ごとバックアップの特徴

バックアップは敷居が高い!という方も簡単に使えるのが「ファイナル丸ごとバックアップ」。様々なしくみや使いやすい機能が搭載されています。
ファイナル丸ごとバックアップ〜こんな時、頼りになります!OSが立ち上がらない アップデートが途中で止まった 設定変更前に戻したい〜
ファイナル丸ごとバックアップ〜今すぐ始めよう ワンクリック&丸ごとバックアップ トラブル発生時 保存データの戻し方〜
ファイナル丸ごとバックアップ〜効率的なバックアップ方法のご紹介 追加バックアップ+スケジュールバックアップ〜

機能一覧

  • 【バックアップ】
  • ワンクリックバックアップ
  • ハードディスク全体を丸ごとバックアップ
  • パーティション単位でバックアップ
  • 隠し領域のバックアップ*1
  • 増分バックアップ
  • バックアップファイルの圧縮
  • バックアップファイルのパスワード保護
  • バックアップファイルの分割
  • 増分バックアップファイルの結合
  • バックアップ方式の指定(使用中セクター方式、全セクター方式、拡張全セクター方式)
  • バックアップファイルのマウント
  • スケジュール設定
  • ネットワークドライブへのバックアップ
  • バックアップ完了時に自動シャットダウン
  • 別のハードディスクに復元してOSを起動
  • ファイル・フォルダー単位でのバックアップ

  • 【復 元】
  • パソコンが起動できない状態での復元
  • 大きいドライブや小さいドライブへの復元*2
  • 復元時にドライブサイズを変更
  • ネットワークドライブから復元
  • 新しいハードディスクに交換して復元(別のハードディスクに復元)
  • 異なるハードウェア(パソコン)へ復元*3
  • バックアップファイル内のファイル単位での復元(バックアップファイルのマウント機能を使用)
  • 開放されたパーティション(空き領域)への復元
  • ファイル・フォルダー単位でのバックアップしたファイルの復元

  • 【便利な機能】
  • 起動ディスク作成
  • ドライブの複製
  • 復元先ディスクサイズの変更
  • バックアップファイルからVHD(VirtualHD)へ変換
  • 全セクタバックアップ
  • ダイナミックディスク対応
  • GUIDパーティション対応
  • バックアップファイルの検査

  • *1 全てのセクタ(全セクタ方式)、全てのセクタ(拡張全セクタ方式)でのバックアップが必要です。
  • *2 復元先にはバックアップを行なった際のドライブ使用容量のサイズが必要です。
  • *3 すべてのハードウェアに対応するわけではありません。

動作環境・注意事項

  • 【動作環境】
  • ■ 対応機種:PC/AT互換機
  • ■ OS:日本語版 Windows 10 / 8 (8.1)/ 7 / Vista (32/64bit版OSに対応)
    ※Embeddedエディションでは、OSを構成するコンポーネントによってはサポート外となることがあります。
    ※Windows 10 のInsider Previewビルドはサポート外です。
  • ■ ハードディスク:50MB以上の空き容量
    ※バックアップファイルを保存するための空き容量が別途必要です。
  • ■ ディスプレイ: 65536 色 XGA 解像度
  • ■ 光学ドライブ: 2倍速以上のCD/DVD/Blu-rayドライブ
    ※ドライブ搭載のない場合でも、同梱のライセンスカードにプログラムダウンロード用のURLを記載しております。
  • ■ CD/DVD/USBメモリ(起動ディスク作成の際に必要)
  • ■ インターネット環境(ライセンス認証、及びオンラインアップデートの際に必要)

※作成した起動可能なディスクから起動して、システムドライブを復元する場合は、1GB以上のメモリが必要です。
※本ソフトウェアを使用する前に、OSが使用するディスクドライバのバージョンが最新であることを確認してください。確認できない場合は、ドライバの更新で確認をしてください。

【サポートされるファイルシステム】
本製品ではバックアップ方式として3つのタイプを提供しています。
各方式によりサポートされるファイルシステムが異なります。

サポートされるファイルシステム ●使用中セクター方式[既定の方式]
ドライブ内で使用されているセクターのみをバックアップします。この方法では、バックアップを保存するディスクスペースも小さく、また処理時間も短くて済みます。

●全セクター方式
未使用領域や消去された領域を含めて、すべてのセクターをバックアップします。この方式では、バックアップ元のドライブからすでに消去されたデータのあるセクターもバックアップされますので、あとで弊社製FINALDATAのようなデータ復元ソフトでデータの復元を試みることも可能になります。また、オペレーティングシステムが認識できないファイルフォーマットにも対応できます。
【サポートされるインターフェース】
Windowsが直接サポートしているインターフェースをサポートしています。 サポートされるインターフェース
【サポートされるディスク環境】


サポートされるディスク環境

【注意事項】
  • 本製品は、インストールまたは実行するPCを特定しご使用ください。複数台のPCで使用される場合、台数分のライセンスをご購入ください。
  • ディスクにエラーや不良セクタがある場合、正常にバックアップや復元ができないことがあります。
  • Windowsがセーフモードで起動している場合、本ソフトウェアを実行することはできません。
  • バックアップできるのは、物理的に接続されているローカルディスクやUSBハードディスクなどのみです。ネットワークドライブはバックアップできません。
  • バックアップファイルの保存先は、バックアップするシステムハードディスク以外の場所(外付けハードディスクやネットワークドライブなど)をお勧めします。内蔵のハードディスクに保存することもできますが、内蔵ハードディスクが故障した際にバックアップファイルは失われ、復元できなくなる恐れがあります。
  • 本ソフトウェアの実行には、管理者権限(Administrator)が必要です。
  • ファイルのバックアップの際、複数のディスク内のファイルやフォルダーを同時に選択すると、正しいバックアップが行われなくなる可能性があります。
  • 外付けハードディスクを使用してバックアップや復元を行う際には、外付けハードディスクが問題なくWindows から認識できていることをご確認ください。
  • オンラインアップデートを行うには、インターネット環境が必要になります。
  • 簡易マニュアルに記載されていない高度な機能の詳細については、オンラインヘルプをご覧ください。オンラインヘルプは、本ソフトウェアを実行しているときにF1キーを押すと表示できます。または、インターネットブラウザーで次のURLにアクセスしてください。http://finaldata.jp/marugoto/11/help/index.html
  • 作成した起動ディスクは、起動用OSとしてWindows PEを使用しております。Windows PEの仕様により、OSの起動後72時間後に自動的に再起動がかかるという制限があります。



【BUFFALO USB3.0用 外付けハードディスク 3TB HD-LC3.0U3-BK】
静音設計で音が気にならない。省エネ機能で家計にも環境にもやさしい。
ドライブステーション ターボPC EX2対応 USB3.0用 外付けHDD。【容量:3TB】【カラー:ブラック】

BUFFALO USB3.0用 外付けハードディスク  HD-LCU3シリーズ
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BUFFALO USB3.0用 外付けハードディスク  HD-LCU3シリーズ
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製品の詳細は、メーカーホームページでご確認ください。

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