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ターミネータ10plus 抹消セット版 【期間限定特価】

2つの抹消ソフトのお得なセット版。これ1本で情報漏洩から守ります。
パソコンデータ丸ごと抹消ソフト「ターミネータ10plus データ完全抹消」とファイル・フォルダ単位での抹消が可能な「リスクマネージャー ファイル消去&チェック10plus」のお得なセット版。
これ1本でパソコンの使い始めから廃棄まで、あらゆる個人情報の漏洩に対してリスク管理をすることができます。削除や初期化しても残っている「悪用されたくない」お客様のプライバシー情報を電子データシュレッダーで確実に抹消します。
【送料無料】
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ターミネータ10plus 抹消セット版 【期間限定特価】

定価:
6,458円(税込)
価格:

6,130円 (税込)

[ポイント還元 61ポイント〜]
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ターミネータ10plus 抹消セット版



ターミネータ10plus 抹消セット版


【ターミネータ10plus データ完全抹消の製品紹介】
パソコン、ハードディスクの廃棄時に、OSを含む全てのデータを抹消します。
世界水準の安全で確実な抹消力で、復元できないレベルまで、完全に抹消します。
低スペックの昔のパソコンも最低2MBのメモリでも動作可能です。
※個人のお客様は何回でもご利用いただけます。法人のお客様は、5台までご利用いただけます。

ファイナルデータの技術を生かした抹消力
動かなくなったパソコンも抹消
1クリック、USBメモリー作成機能
世界水準の確実で安全な抹消方式

■使用回数無制限
個人のお客様は何回でもご利用いただけます。
(法人のお客様は、5台までのご利用となります。)

【ターミネータ10plus データ完全抹消 仕様】

▼ 動作環境

  • PC/AT互換機
    ※ NEC PC-98 シリーズでは使用できません。
    ※ BIOS がハードディスクの容量を正しく認識していない場合には、正常に動作しないことがあります。

▼ システム必要条件

  • Windows 版、Windows PE 版プログラム
    ※ Windows XP/Vista/7/8(8.1)/10/Server 2003/Server 2008(起動用USB メモリーを作成する場合、またはWindows 版を使用する場合)
    ※ 上記のOS が正常に動作し、かつ 300 MHz 以上のIntel または互換CPU
    ※ 上記のOS が正常に動作し、かつ 512 MB 以上のRAM
    ※ 65536 色以上 XGA 解像度
    ※ 2 倍速以上の CD-ROMドライブ(CD からインストール、または起動する場合)
    ※ 256MB 以上のUSB メモリー(起動用USB メモリーを作成する場合)
    ※ 200MB 以上のハードディスク空き容量(起動用USB メモリーを作成、またはWindows 版プログラムを使用する場合)
  • DOS 版プログラム:Windows PE が起動しない環境で全ドライブ抹消を行う場合に使用します。
    ※ 300MHz 以上のIntel または互換CPU
    ※ 2MB 以上のRAM
    ※ 256 色以上VGA 解像度
    ※ 2 倍速以上の CD-ROM ドライブ(CD から起動する場合)
    ※ 256MB 以上のUSB メモリー(起動用USB メモリーから起動する場合)

    【注意事項】
    DOS 版プログラムでは2TB 以上のハードディスクを抹消することはできません。

▼ 対応インターフェース

  • IDE、E-IDE、SATA、SCSI、USB、IEEE1394(iLINK)
    ※ USB は「USB Mass Storage Class 仕様準拠」のデバイスのみに対応しています。
    ※ DOS 版は、インターフェースによっては、対応するドライバが必要となります。

▼ 対応メディア

  • 内蔵 および 外付けハードディスク、SSD
  • USB メモリー
  • SD カード、メモリースティックなどのリムーバブルメディア
  • フロッピーディスク、MO などのディスクメディア
  • ※CD-RW や DVD-RW などの光学ディスクは抹消できません。

    【注意事項】
    Windows がBigDrive(137GB を超える大容量ディスク)に対応していない場合、Windows 版でデータ抹消を行いますと、当該ディスクのデータが完全に抹消できなかったり、抹消が必要でないパーティション内のデータの破損や紛失が発生する恐れがありますので、抹消は行わないでください。

▼ 注意事項

  • 本ソフトウェアの実行時に、ハードディスクへの電源が供給されていない場合、またはハードディスクとパソコン本体が接続されていない場合は、ハードディスク上のデータを消去することはできません。データ抹消時に対象となるハードディスクが画面リストに表示されていることを必ずご確認ください。
  • 本ソフトウェアはソフト的にディスク上のデータを抹消します。したがって、ディスク上のセクタに異常がある場合は、異常セクタのデータは消去することができません。また、物理的にアクセスできなくなっているディスク上のデータも消去することはできません。物理的にアクセスできなくなっているとは、ディスクが水に濡れたり、高温下での保管、燃焼、落雷、落下などの為に部品やディスク自体が受けた何らかの損傷、もしくは電気系統の異常などを原因として、ディスクがBIOS から正常に認識できない状態をいいます。
  • 本ソフトウェアで抹消作業を実行した後は、セキュリティレベルの低い方式での抹消であっても、一切のソフト的なデータ復元が不可能となります。抹消作業はお客様自身の責任で、十分注意を払って実行してください。間違って異なるファイルやディスクを抹消してしまった場合でも、その作業や結果に関してAOS テクノロジーズ株式会社は一切の責任を負いません。
  • UEFI 搭載のパソコンの場合、本ソフトウェアをCD または作成したUSB メモリーから起動する際には、ブートモードを[レガシー]に変更する必要があります。なお、[レガシー]に変更できないパソコンについては抹消を行うことはできません。
  • セキュリティレベルの低い方式で抹消作業を実行した場合、ソフト的な復元はできなくなりますが、残留磁気を高精度で読み取る専門的な機器を使用することでデータを復元できる可能性があります。
  • BIOS のアクセス許容範囲を超えた容量のIDE またはE-IDE のハードディスクのデータは抹消できません。データ抹消の前に画面に表示されるディスク容量を必ずご確認ください。Windows がハードディスクの容量を正しく認識できていない場合もデータが抹消できませんので、ご注意ください。
  • BIOS の設定で省電力設定がon になっている場合、抹消中に画面が省電力モードになったり、ハードディスクが止まったりする場合がありますので、必要に応じて省電力設定をoff にしておいてください。
  • 本製品は起動用OS としてWindows PE を使用しておりますが、Windows PE の仕様により、OS の起動後72 時間後に自動的に再起動がかかるという制限があります。Windows PE 版プログラムで抹消する際に高い抹消レベルを選択した場合、ディスクの容量によっては抹消が完了できないことがあります。
  • Windows PE は、USB3.0 をサポートしておりません。WindowsPE 版プログラムでUSB 接続のハードディスクなどを抹消する場合は、USB1.1/2.0 端子に接続してください。
  • NTFS フォーマットのドライブを選んで抹消した場合、Windows の仕様により、最終セクタ付近のデータが抹消されない場合があります。この場合は、物理的なドライブを選択して、データを抹消してください。
  • ハードディスクのリカバリ領域を残しての抹消について、一部機種ではCドライブを抹消すると、ハードディスクからのリカバリ機能が使えなくなります。事前にメーカーにご確認下さい。
  • SSD に対してパーティション単位で抹消を行っても、ウェアレベリングにより物理的に異なる場所に抹消書き込みを行う可能性が高いため、SSD のパーティション単位での抹消は推奨しません。また、抹消レベル4 までの方式の場合、ウェアレベリングにより完全に抹消できない場合がありますので、レベル5 以上で抹消を行うことを推奨します。
  • 2TB を超えるハードディスクは、DOS 版プログラムでは、2TB 以上の領域を抹消することはできません。CD またはUSB メモリーからWindows PE 版プログラムを起動して抹消してください。
  • 2TB を超えるハードディスクを、外付けUSB ハードディスクケーブルに接続して抹消する場合、そのUSB ハードディスクケーブルが2TB以上のハードディスクに対応している必要があります。

▼ よくある質問


【リスクマネージャー ファイル消去&チェック 10plusの製品紹介】
機密文書をシュレッダーにかけるように、機密データをファイル消去で復元できないように完全に消去します。
既に削除してしまったデータも「空き領域抹消」機能により抹消可能です。
その他、メール抹消、スケジュール抹消、履歴抹消など、ピンポイントで情報漏えいを防ぐ機能が搭載されています。
※個人のお客様は何回でもご利用いただけます。法人のお客様は、1台までご利用いただけます。

リスクマネージャー ファイル消去&チェック

リスクマネージャー ファイル消去&チェック

■使用回数無制限
個人のお客様は何回でもご利用いただけます。
(法人のお客様は、1台までご利用頂けます。)

【リスクマネージャー ファイル消去&チェック 10plus 仕様】

対応機種

PC / AT互換機

システム必要条件

  • Windows 10 / 8 (8.1対応) / 7 / Vista / XP / Server2012 / Server2008 / Server2003
  • ※XPを除き、32bit/64bit両対応。
    ※Windows XP ではSP2以降が必要です。
    ※実行に管理者権限(Administrator)が必要です。

  • 128MB以上かつ上記OSが正常に動作するRAM
  • 30MB 以上のディスク空き容量
  • 2倍速以上のCD-ROMドライブ
  • 65536色以上 XGA解像度以上のディスプレイ
  • Internet Explorer 5.0以上のブラウザ

対応ブラウザ

  • Internet Explorer 5.0以上
  • Firefox 3.6以上
  • Safari 4.0以上
  • (ただし、検索キーワード履歴の抹消はできません)

  • Chrome 6.0以上
  • Opera 10.63以上
  • (ただし、検索キーワード履歴の抹消はできません)

対応メールソフト

  • Outlook(97/98/2000/2002/2003/2007/2010/2013)
  • Outlook Express (5.x及び6.0)
  • ※削除メッセージを抹消しても、メールファイルのサイズは変化しません。その他のメールソフトの削除メッセージを抹消するためには、各メールソフトが提供する「メールボックスの最適化」などの機能を実行後に空き領域抹消を実行してください。

注意事項

  • 本ソフトウェアはソフト的にディスク上のデータを抹消します。したがって、ディスク上のセクタに異常がある場合、そのセクタのデータは抹消することができません。また、物理的にアクセスできなくなっているディスク上のデータも、抹消することはできません。「物理的にアクセスできなくなっている」とは、ディスクが水に濡れたり、高温下での保管、燃焼、落雷、落下などの為に部品やディスク自体が受けた何らかの損傷、もしくは電気系統の異常などを原因として、ディスクがBIOSから正常に認識できない状態をいいます。
  • OSが使用するファイルを抹消してしまった場合、正常にOSが動作できなくなります。
  • ファイル抹消機能は、通常のファイルやフォルダを抹消の対象としています。
  • 空き領域抹消機能は、削除された状態のファイル名やフォルダ名を抹消し、OSが空き領域とみなすクラスタに残存していたデータをすべて抹消します。ただし、Windowsの仕様により、空き領域抹消を行うと、システムの復元ポイントが削除される場合があります。
  • Windowsには、システムファイルの保護機能があります。保護されたファイル内のファイルスラックは抹消できません。
  • ディスク抹消機能を用いてOSがセットアップされている論理ドライブや、その論理ドライブを含んだ物理ドライブを抹消することはできません。論理ドライブでOSがセットアップされているシステムドライブを選択した場合や、物理ドライブでOSがセットアップされているシステムドライブを含んだハードディスクを選択した場合、エラーが表示されてディスク抹消を実行することはできません。なお、本ソフトウェアのインストール先がシステムドライブ以外の場合、本ソフトウェアがインストールされているドライブを論理ドライブや物理ドライブで選択して抹消することは可能ですが、OSを再起動した後には本ソフトウェアを使用できなくなります。
  • スケジュール抹消機能でログアウト時に抹消を行う設定をした場合、Windowsをログオフ、または再起動した場合にもコンピュータはシャットダウンするようになります。
  • 本製品で抹消作業を実行した後は、セキュリティレベルの低い方式での抹消であっても、一切のソフト的なデータ復元が不可能となります。抹消作業はお客様自身の責任で、十分注意を払って実行してください。間違って異なるファイルやディスクを抹消してしまった場合でも、その作業や結果に関してAOSテクノロジーズは一切の責任を負いません。
  • BigDrive(137GBを超える大容量ディスク)に対応したOSと対応していないOSとのデュアルブート環境で、BigDriveに対応したOS上で137GBを超える論理ドライブを作成し、その論理ドライブをBigDriveに対応していないOS上で空き領域抹消やディスク抹消を行うと、その論理ドライブを含んだ物理ドライブ内の先頭部分にあるデータの破損や紛失が発生してOSが起動できなくなる恐れがありますので、ご注意ください。
  • Windows XP/Windows Server 2003の場合を除き、空き領域抹消を実行しても、抹消確認ツールでスキャンすると、削除ディレクトリや削除ファイルにランダムな名前のファイルが検出されます。これは、Windows Vista/7/8/10/Server 2008/2012の仕様です。内容は抹消されています。
  • Windows Vista/7/8/10/Server 2008/Server 2012の場合、履歴抹消を使用する際も管理者権限が必要ですので、標準ユーザの履歴を抹消することはできません。標準ユーザの履歴を抹消したい場合は、標準ユーザの各履歴を削除した後で空き領域抹消を行ってください。
  • 製品には万全を期しておりますが、万一に備えて、抹消機能をご使用になる前には重要データのバックアップを取っておかれることをお勧めします。
  • Windows Vista/7/8/10では、ドラッグ&ドロップで抹消したいファイルやフォルダを登録できません。また、履歴抹消を使用する際も管理者権限が必要ですので、標準ユーザの履歴を抹消することはできません。

ターミネータ10plus 抹消セット版 【期間限定特価】

定価:
6,458円(税込)
価格:

6,130円 (税込)

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